このブログは「風見鶏」が、日々気づいたこと、思ったこと、したことを気ままに綴る日記です。2008年9月に旧ブログから引っ越しました。バックアップをご覧ください。

ゲストログインがうまくできないので、コメントを承認制にしました。スパムでないことを確認の上、公開します。判断はあくまで「風見鶏」の主観で行いますので、文句は受け付けません。(笑)承認が遅れることもままあると思いますが、あしからず・・・

なお、ここに書いていることは、あくまで個人的な思いであり、いかなる組織をも代表、代弁するものではありませんし、無関係ですので念のため。

スキーの最近の記事

最終日の快晴

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最後の最後に抜けるような青空になった昨日の Lake Tahoe 。夕方にはサンフランシスコに向かう予定なので、さっさと荷造りをして、朝飯を食い、ホテルをチェックアウト。とりあえず、Squaw Valleyへ。

先週末の大混雑の経験から、早めに宿を出たのに、Tahoe Cityを抜けるやいなや、渋滞につかまってしまう。先週末より、かなり長い渋滞。駐車場に入れるか不安になる。直前に雪が降って天気が回復したので、周辺から人が押し寄せたのだろう。リノやサクラメントあたり、頑張ればサンフランシスコでも日帰り圏内なので。

結局、Squaw Valleyの駐車場まで渋滞は続いたのだけど、どうにか駐車場の端の方に入れることができた。メインのリフトからは遠いものの、近くに高速リフトが一本あるので、それほど歩かなくてもよかった。

さすがに昨日は、これまで動かなかった、上の方(Gold Coast)へ向かうゴンドラやロープウエイが動いたので、早速乗ってみる。結構な混雑だが、意外と待ち時間は短い。

しかし、上の方のリフトは1本だけしか動いておらず、しばらくして動いた2本目も、この混雑である。とりあえず、昼飯を食いながらリフトが空くのを待つ。

上の方のリフトが少ないので、私は下に降りて、一昨日滑ったあたりをもう一度滑ることにする。

天気がいいので、所々で撮影しながら滑る。動画も撮ったのだが、そっちは後で編集することにしよう。

今回、間が4日もあいたので一昨日の疲れがまだ残った状態。次第に膝と太ももと腰と腕(って、全部やないかい!)が辛くなる。

そんなわけで、怪我しないうちに撤収。しかし、それでもかなりへろへろになってしまった。

さて、着替えと荷造りをして友人が戻ってくるのを待ち、スキー場をあとにする。ガソリンを入れるために一旦 Tahoe City に戻り、そこから湖沿いを南下して50号線に抜けようと思ったのだが・・・・。なんと、あと少し・・・というところで道が通行止め。迂回路もなく、結局戻って北回りで80号線へ抜ける羽目になった。さすがにちょっと疲れたので途中の展望台で休憩。

サクラメントでちょっと渋滞をくらい、それからバークレイあたりとSFベイブリッジの料金所渋滞もあったが、どうにか無事、午後8時前に Millbraeのホテルに到着した。近くの店で晩飯がてらコロナを3本飲んだら、すっかり酔っ払ってしまい、宿に帰ってそのまま沈没。夜中にちょっと寒気で目が覚める。スキー疲れと運転疲れで全身が痛い。ちょっと熱っぽい感じもして、調子は最悪である。たぶん疲れのせいだろうとは思うのだが・・・。

・・ということで、スキー日程は終了。今日は帰る友人を空港に送ってから車を返し、BARTでサンフランシスコに出かけた。そのあたりの話はまた後ほど。

待望の・・・

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天気予報のとおり、朝起きてみたら一面真っ白。昨日までの雨で融けて薄黒くなった雪の上に、白いカバーがかかったようである。

朝飯もそこそこに、5日ぶりにスキーに出かける。行き先は、Squaw Valleyである。

スキー場のサイトによれば、一晩で5,60cmの積雪とか。平日とあって、駐車場の混み具合も、先週末ほどひどくはない。ただ、上の方へ行くリフトがなかなかオープンせず、待ちぼうけを食らう。結局、狙っていた山頂方面へのリフトの多くはコンディションが悪いとの理由でオープンしなかったのだが、一本動いた途中までのリフトで、ファーストトラックをゲットできたのはラッキーだった。新雪とはいえ、湿気の多い重い雪なので、ちょっとスキーのコントロールに苦労するも、とりあえずこの4日間の憂さ晴らしはできたかもしれない。

午後は手前の尾根に上がるリフトを乗り継いで、新雪を探す。リフト下の林を抜けたあたりにまだ滑ったあとの少ない斜面を見つけて行ってみたら、これが意外と深い。しかも雪が重いので、いったん埋まってしまうと抜け出すのに四苦八苦する。

そのまま林に入ったら、これがまた結構な急斜面。開けたところは、すでに踏まれて荒れていて、これまた四苦八苦。湿雪は、荒れると始末が悪い。

どうにか下まで降りたら、リフトまでずいぶん遠い場所に出てしまい、また四苦八苦してトラバース。おまけに、リフトの手前に子供用のコースがあって、横切るなと言われたので、大回りするなどして、もう体力も限界。とりあえず、初心者用の短いリフトに乗って一休み。しかし、駐車場まではまだ遠いので、手前のリフトでもう一度尾根まで上がってから、駐車場方面へ滑り降りた。いやはや、なかなか体力の限界に挑戦した一日だったが、まぁ、4日ほど体力を温存していた(苦笑)ので、それもまたよし、である。宿へ帰ってシャワーを浴び、ちょっと仕事をしてから、週末だけオープンするホテルのレストランで食事をする。天気はすっかり回復して、西の空には宵の明星。

とりあえず、運動したので今夜は肉である。金曜の夜なので、週末スキーの家族連れが多くて、子供たちが賑やかだ。

飯の後、外に出たら満月と星空。月がなかったら、いい星空が見られたかもしれないが、それはいたしかたない。

月は明るいのだが、手持ちではフォーカスが定まらず、この前にくらべてずいぶんピンぼけになった。

さて、明日は最終日。朝飯前に荷物を片付けて車に積み、飯を食ってからチェックアウトしてまたSquaw Valleyに向かう。天気は晴天で気温は低めの予報なので、雪景色を見ながら、グルーミングされた斜面をかっ飛ぶのも悪くないなと思っている。午後2時か3時くらいには上がって、そのまま車でサンフランシスコに向かう予定である。

現実逃避中

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昨日(日本時間に一昨日)より、しばしの現実逃避中。このところ毎年恒例になった、高飛びスキーである。

昨日は短めに散歩をすませたあと、ちょっと仕事をしてから荷造りと最終確認など。午後2時前に車で成田に向かった。車を駐車場に預けて、大荷物をとりあえずカウンターに預け、ちょっと展望デッキをのぞいてからラウンジへ。

日が落ちた頃に離陸して、一路サンフランシスコへ向かう。機材は747-400。今回はアップグレードできたので、らくちん。1月の時はアップグレードできずに、ちょっと辛かった。

今回も、コースはずいぶん南より。追い風がかなり強かったので、気流の関係のルート選択なんだろう。

サンフランシスコにはほぼ定刻の到着。今回は、オークランド側からの着陸である。

サンフランシスコで関西から来た友人と落ち合い、ラウンジでしばらく時間をつぶした後、リノ行きのCRJに搭乗。小一時間の飛行でリノ到着。レンタカーを借りて、一路、Lake Tahoeへ向かう。途中、土砂降りの雨で前が見えず結構辛かった。毎回、楽なドライブにはならない高飛びスキーである。雨は、山を越えたあたりから雪に変わり、午後8時頃に宿に到着。晩飯を食って、とりあえず休む。

今朝は、ゆっくりめに宿を出て、Squaw Valleyへ向かうが、Alpine Meadowsの入り口あたりから、道は渋滞。そのまま、Squaw Valleyの駐車場まで車列が続くという大混雑。案の定、駐車場でも空きスペースを探すのに一苦労した。週末なので、人が押しかけたのだろう。ちょっと頑張ればサンフランシスコあたりからでも来られる場所である。

問題はそれだけではなかった。強風でリフトがほとんど動かず、動いているリフトは超混雑。なんと30分待ち。バブル期の日本のスキー場以来の待ち時間かもしれない。

雪も、湿って重い雪で、人が多いのでゲレンデもたいぶ荒れていて足に辛い。人が多くて、小回りターンで疲れてしまう。結局、4,5本滑って今日はおしまい。まぁ、こんな日もあるか。

今回の宿は、湖に近いTahoe Cityあたり。森の中の宿はなかなかいい感じである。

広い敷地にいくつか建物が点在していて、結構なキャパである。週末とあってか、子供連れのファミリーが多い。宿の近くには子供を遊ばせるのにちょうどいい、小さなゲレンデもある。そういえば、昨夜、ホテルについて部屋に入ってみたら、キングサイズベッド一台の部屋だった。ツインルームを予約したつもりになっていたのだが、どうやら部屋の選択を誤ったらしく、控えをみたらキングサイズになっていた。男二人で一緒に寝るのもアレなので、フロントにかけあって、部屋を替えてもらった次第である。

部屋で一休みしてから、ちょっと周囲を散歩して、それからざっとシャワーを浴びて晩飯。

あまり運動量もなかった一日なので、ちょっと食い過ぎ感があるのだが、まぁ、気にしないでおこう。明日は日曜。明日も混雑必至なので、Alpine Meadowsあたりを狙ってみようかと思っている。

雨・・・

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昨夜はいい感じで酔っ払って爆睡。今朝はこんな感じの景色。

今朝は気温高めのニセコ。山の上の方は雲の中で視界不良。下に降りるとボコボコの荒れたゲレンデと、最悪のコンディション。早々にお茶に入ると、そのまま根が生えるパターン。

こんな感じで「正しいお茶スキーヤー」の情景。でも、実はホットチェコレートという甘党チョイスである。

今日は同宿のスキー仲間が体調不良でダウン。もう一人は今日帰るので早めに離脱。私は、別宿の仲間と一緒にゴンドラとセンターフォーの2本を滑って本日終了。新しい板はなかなかグッド。太板なのに軽いし、荒れたバーンでもそれなりに安定してくれるから、私向きの板である。(K2 Pinnacle)

結局昼前に上がって、一旦宿に戻り、それから近くで昼飯。最近のニセコは、食事処がすべて、外国人仕様。日本人、特に年寄りには危険なボリュームである。

当然ながら、このハンバーガーの完食はムリ。バンズをほとんど残して、中身だけを食う。気がついたら、外は土砂降りの雨。気温は5度くらいまで上がるという予想だったので、いたしかたないのだけれど、道には水たまりができるほど。夜になっても、いまいち気温が下がらない。明日の朝、雪がつもっていなければ、滑るのは止めようか・・・などと思っている次第である。

とりあえず、明日は最終日。午後にはニセコを離れないといけないのだが、滑るかどうかはお天気次第である。

クリスマス

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今年もクリスマスはニセコで過ごすことになったのだけど、期待したクリスマス寒波は空振り。飛行機の大量欠航と札幌の記録的大雪など、人々に大迷惑をかけた低気圧はスキー場にはほとんど雪をもたらさず、単に迷惑だけで終わってしまった。

ガリガリのゲレンデで、とりあえず、整地されたコースをかっとぶしかないスキー。まぁ、シーズン始めは、それも悪くないのだが、できれば少しぐらいは新雪を味わいたかった。今回、スキー道具を新調する(現地調達する)つもりでやってきて、昨日から行きつけのショップで候補板をレンタルして滑ってみていたのだけれど、パウダー用の太板にもかかわらず、軽くて、ゲレンデでも比較的安定している板があったので、それに決めて、今日は購入してきた。ヘルメット、ゴーグル、ポールも含めて新調したので、結構な出費。でもまぁ、何年かに一度はこういう総入れ替えがあるので、今年はそのタイミングとなった次第。

明日からまた雪になりそうなのだけれど、明後日には帰らないと行けないので、新雪堪能はちょっと望み薄かもしれない。明後日の午前中に僅かな望みを繋いでいる。夜はいつものように温泉へ行ったあとで、居酒屋で一杯。

その後、宿に戻って飲み直しながら、これを書いている。明日は新品の板の初滑りである。

ニセコ山ごもり

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昨日から年末恒例のニセコ山ごもりにはいっている。昨日からの大荒れの影響で、3連休にもかかわらず、人がいまいち少ないゲレンデ。でも、期待の雪はほとんど降らず、低気圧は飛行機の欠航など迷惑になっただけで終わってしまったようである。

なにやら予想(期待?)に反していい天気になってしまった今日、滑りに出たのはいいのだけれど、シーズンはじめでブーツがきつくて四苦八苦。足が痛いと余計な力が入ってしまって疲れが倍増する。体力的にはここ数年で一番いい状態だと思うのだが、これは予想外(というか、いつもどおおり?)。ゲレンデのコンディションもあまりよくないので、今日は休み休み滑って、適当に切り上げた。

昼飯を食ってから、宿に戻って一眠り・・・のつもりが夕方まで寝てしまう。やはり、普段歩いているのとは違う筋肉を使うのか、体中がだるくて辛い。まぁ、最初のうちだろうとは思うのだけど、ここが辛抱のしどころだろう。

晩飯前に温泉に行って、それから近くの居酒屋で晩飯、というか一杯・・・・。まぁ、シーズン初日はこんなものか。今回の日程は短めなので、この後あまり雪は期待できないから、ちょっとコンディションの調整に徹しようかなと思っているところである。とりあえず、今夜のところは、宿に帰って、また飲んだくれている。あすは、またのんびり滑るとしよう。

今日は朝に宿をチェックアウトしてデンバーへ向かう道すがら、Keystoneというスキー場に立ち寄って滑る。I70から途中でUS6に入って少し走るとあるスキー場。リフト券が共通なので、立ち寄ってみた。

天気がいいので、なかなかの眺め。ただ、膝の調子を含め、この一週間でかなり体を酷使したので、今日は仲間と別れて滑って早めに上がることにした。

中級者バーンがそこそこ斜度があって、綺麗にグルーミングされているので気持ちよくとばせる。二つあるピークを往復しながら、適当に滑って、昼過ぎに上がって、駐車場に戻る。

それから荷物をちょっと整理して車の中で着替え、ベースビレッジを少し散策した。

午後2時半くらいにKeystoneをあとにして、US6から山越えでI70に再び入る。この山越えは、たぶん3000m級。ちょっと路面が気になったが、無事I70に入って、一路デンバーへ。午後4時過ぎにデンバーエリアに入ったあたりから、ハイウエイは大渋滞。ちょうど夕方の渋滞にぶつかった感じである。

結局5時過ぎに空港近くのホテルに到着。チェックインを済ませてから車を返しに行き、空港からホテルのシャトルで戻ってきた。そのあと友人たちと食事に行って、いい気分になって帰ってきた次第。とりあえず、一段落で、あとは帰るのみ。明日は朝5時起きで、荷物をまとめて6時にシャトルで空港へ向かう予定である。

Vail最終日

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今日は、Vailの最終日。いつものように、宿のシャトルでLions Head ビレッジまで行ってゴンドラで上がる。最終日は、裏側(Game Creek, Back Bowl, BlueSky Basin)横断。裏側は、だらだらの迂回コースかダブルブラックダイヤモンドの高難度コースのどちらか。ところどころで壁やら林やらをショートカットして滑っていたら、あっという間に体力を消耗した。

朝の天気は薄曇りで、気温も低めだったので、バーンが固くて膝に悪い雪質。林の中は木の間隔が狭いので通れる場所が限られて、掘れて凍って・・・で四苦八苦の連続。ところどころ、木から落ちた柔らかい雪が残っていたのが救いだった。

しかし、このカラスという鳥はどこにでもいる。3499mの山頂にも・・・・。昼頃には少し天気も回復してきたので、景色を堪能しながら滑る。

こちらが、今回一緒に来たスキー仲間。

Blue Sky Basin は、昨日行かなかった高い方のピークまっで上がって、それから表側に戻ったのだが、そのころには、私の体力は尽き欠けていた。とりあえずの昼飯で一息。

昨日よりも、帰り道に近い場所で昼飯をとったあと、とりあえずLions Headの麓に向かう。

リフトを一本上がって、標高差1000mを一気に降りたら、もう足腰はがたがた。

麓で、ベンチに座ってしばらく体を休める。

ゲレンデからピックアップ場所まで歩くのも四苦八苦。途中のベンチで休憩しながら・・・・・。

体力もさることながら、ちょっと膝の状態が良くないので、明日の朝の状態を見て、滑るかどうかを決めることにする。明日は朝に宿をチェックアウトして、帰りがてら、KeyStoneに寄って滑り、夕方にデンバー空港近くのホテルに入る予定である。

またまた快晴のVail

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一日休養して、今朝はまたVailへ。今日も快晴で、気温は高め。

3400mくらいのトップからの景色はなかなか。新雪はないけれど、これはこれでいい感じである。

今日は裏のボウルに降りて、向こう側の山(Blue Sky Basin)を滑ることにしたのだけど、リフトが混んでいて移動に結構時間がかかった。

Blue Sky Basinへ行くためには、ゲレンデを端から端まで移動した上で山を越えないといけない。週末のせいか、デンバーから日帰り圏内のこのスキー場のリフトはどこも混雑していて、ちょっと待ち疲れしてしまう。最近、日本ではリフト待ちなんてほとんどないので・・・。でも、トップからの眺めは最高である。

一度、裏側の斜面を降りて、Blue Sky Basin側のリフトを一本上がったあたりで時間切れ。また、表側のゲレンデトップに戻って昼飯休憩。

青空に舞う屋根雪を見ながらの食事。

3400mの高地にもこんな鳥がいる。なんという鳥かは知らないが・・・。外で食事している人たちのおこぼれ狙いのようだ。

ちなみに、最上部のリフトでカラスも見かけた。こんな場所で見るカラスは、なんとなく違う鳥のようだ。そんな感じで、昼食の後、またゲレンデを端から端まで移動して、帰りのピックアップ場所に戻った。

さすがに、体力はもう限界。ゲレンデからシャトルのピックアップ場所へ向かうのに青息吐息。

宿に戻って、買い物をして、それから一眠り。晩飯を食ったら、眠くなり、一休み。どうにか復活してこれを書いている、明日は、Vailの最終日。明後日には宿を出て、デンバーに戻る途中でもう一滑りしてから帰る予定である。

好天のVail

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今日はVailへ。朝、宿のシャトルでVailへ移動。快晴で気温もちょっと高めの朝。

とりあえず、ゴンドラに乗って上をめざす。標高は3000m越えでだいぶ空気が薄い。人は多いが、ゲレンデが広大なのとリフトの輸送力が大きいのでさほど混雑は感じない。

とりあえず、そんな感じで友人のペースで滑りまくって体力消耗。へろへろになって終了。

飯を食っていたらこんな奴を発見。

滑り終わって、ウエルカムセンターでシャトルを待っていると、ビデオを流していたスクリーンがいきなりこんな感じに・・・・。あはは・・・と思って一枚撮影。

そんな感じの一日。宿に帰って一眠りしてから買い出しにでかけ、今夜は、宿で鍋となった。なんとなく、コロラドというよりは、日本にいる雰囲気。

明日は、もう一日Vailで過ごす予定である。

Beaver Creek 二日目

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今朝は、かなり冷え込んだ。予報では華氏でマイナス2度なので、かなり低い。しかし、雪はほとんど降っていないので、締まった圧雪バーンを楽しむほかはない。なので、今日は太板ではなく、普通のカービング板を持って出た。

今日も、もう一日、ビーバークリークで滑ることにして、昨日は行かなかったあたりにも行ってみた。しかし、ここ2年ほど一緒に海外に行っている某友人ときたら、全山制覇の勢いで滑るので、ついていくのはなかなか大変。昨日ほどではないものの、そのうち太ももが売り切れて、上下動ができなくなり、スピードを押さえられなくなってくる。

今回は女性一名(と言っても、テニスばりばりのスポーツ姐さんなのだが)いるので、休み休みなのが助かる。それでも、昨日と二日であと2本程度を残してほぼすべてのリフトに乗った。

今日は昨日よりは早めに出たので、お昼はゲレンデのレストランで軽く食べる。午後からは、ちょっと天気も回復してきたので、昨日行かなかった上の方まで行ってみる。標高にして3400mくらいあるので、結構空気が薄い。でもまぁ、動いている分にはちょっと息が上がるくらいでなんとかなるのだけど、休憩で止まって呼吸が落ち着いてくると、意識的に呼吸しないとちょっと酸欠気味になり、くらくらするので要注意。水を持ち歩いて、こまめに水分補給をするのだけど、その分、トイレが近くなるのが難点である。

一昨年のアスペンほどではないが、宿のあたりでも2000m超なので、晩飯を食いに出るときなども、歩いていると結構息があがる。

さておき、午後は天気も回復して、景色も良くなったのだが、疲れもだんだんひどくなって、休み休み滑りながら、撮影など。

でも気温は上がらず、滑っていないと体が冷えてしまう。リフトがどれも長いので、乗っている時間が結構辛い。

結局、なんだかんだで3時半くらいまで滑って、宿に戻った頃には、疲れ切っていた。とりあえず、ちょっと休憩してから、買い物にでかけ、帰ってきてまた一眠りしてから、晩飯。

今夜は、ワインをいろいろおいているレストランに行って、ビール、ワインと肉で晩飯。ビールは、なぜか、サンフランシスコの地物。メニューに見つけたので、たのんでみた。しばらくサンフランシスコには行っていないので。(ちなみに、今月末に久しぶりにRSAコンファレンスに行ってくる予定だ。)

明日は、朝9時のVail行きのシャトルを予約している。明日は一日Vailで滑る予定である。またしても体力勝負になりそうだが、さすがに三日目になると多少体もこなれるだろうかと。明日、明後日とVailに行った後で、私は一日休養日を楽しむことにする予定である。

UAでのフライトは初めて。機材は787で、国際線では初めて乗る機種。

機内食は、和食をリクエストしてあったのだけど、こちらも悪くない。

787は窓のシェードの代わりに電気的に色が変わる材料を使っている。夜間の飛行中は、自動的に暗くなり、夜明け頃に、窓の外が見えるようになり、日が昇ると機内が明るくならない程度に減光した状態になる。これはなかなか新鮮。外の景色を見ながら、寝ている人の邪魔をしないですむのはいい。

そんな感じで定刻より少し早くデンバー到着。折しも寒波到来で、ちょっと荒れ模様。おまけに、デンバーで合流する予定の友人たちが、LAでうまく乗り継げず、3時間遅れることになり、結局デンバーで6時間待つことになった。腹が減ったのでハンバーガーなどを食いながら時間をつぶす。

その間に、周囲は雪で真っ白になり、友人たちが到着した頃にはすっかり日が暮れていた。借りる予定のコンドミニアムの事務所には遅れる旨の連絡はしてあったのだが、雪のせいで、余計に時間がかかってしまい、到着は午後11時をまわってしまった。デンバーで借りたミニバン、タイヤがちょっと怪しくて、一応M+Sマークはあるものの、オールシーズンっぽい感じ。当然、雪道ではちょっと厳しい。圧雪路はまだいいが、新雪だとスタックする。デンバーからのハイウエイ、山道の急坂で除雪車渋滞につかまってしまい、減速したら、滑って上れなくなり、冷や汗をかく。実際、そんな車も少なからず路肩に止まっている。一旦バックして、何度かゆっくりとアクセルを踏み、どうにか脱出して、そのあとはスピードを殺さないように頑張って走って、どうにかたどりつけたのだが、駐車場でまた深雪につかまり悪戦苦闘。どうにか、部屋に入れた頃には日付が変わっていた。

夜もなにやら神経が高ぶってなかなか寝付けず、結局4時ごろまで悶々としたあげく、気がついたら9時半になっていた。

とりあえず朝飯を食って、それから近場のビーバークリークというスキー場で今日は足慣らし。

今回のターゲットはベイル(Vail)なのだが、高級リゾートで宿が高いので、近くのビーバークリークに宿を取った。今日、明日とここで足慣らしをした後で、木曜、金曜はベイルへ行く予定だ。宿からシャトルが出ているので、予約しておいた。

今日のゲレンデは、昨夜からの雪でところどころ新雪だったが、行った頃には既にだいぶ荒れていて、気温も高めだったので重く、足にくるコンディション。さすがに初日からこれでは、ちょっとへろへろになってしまう。

でも、とりあえず、スキーエリアの端から端までほぼ往復して、午後2時に終了。宿のある側のベースにあるスタバでお茶しながら、シャトルを待って帰った。

帰って少し昼寝したあと、スーパーまで買い出しに行き、それから晩飯にでかける。ビーバークリークのメインビレッジは、山の中腹なので、麓のあたりには、あまりレストランなどは多くないのだが、とりあえず地図であたりをつけて行ってみる。

今夜はイタメシ屋さん。とりあえず、ビールを飲みながらたのんだ前菜がこれ。やっぱりワインが飲みたくなるわけで、一本ボトルを入れ、3人であける。

ただ、パスタはやはりアメリカンな感じでアルデンテとは、ほど遠い感じ。でもまぁ、ワイン一本入れて一人50ドルちょいはリーズナブルである。パスタのゆで加減以外は、特に難点もなかったので、全体としては良かったと思う。パスタも、麺とソースとトッピングを自由に選べるのはユニーク。

そんな感じで、ほろ酔いになって宿に戻る。リビングでちょっと居眠りをして、これを書いたら寝る予定。明日はもう一日、ビーバークリークで滑る予定だ。

雪のニセコ最終日

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前夜からの雪は、それほど多くはなかったけれど、とりあえず景色はいつものニセコに変わった昨日の朝。

とりあえず、新雪を滑ることが出来たのは幸運だが、重い湿雪。荒れてくると、かなり疲れる。

とりあえず、何本か滑って、足にきたのでお昼前には終了。今年の初滑りは、これにておしまい。宿に戻って支度して、午後3時半のバスでニセコを後にした。

バスの中はほとんど爆睡。それほど滑ってもいないのだけど、体は結構疲れているという、慢性的な運動不足。2月のヴェイルまでには、もう少し体を作っておかないといけない。

途中休憩を挟んで、ほぼ定刻の午後6時過ぎに新千歳空港に到着。

少し時間があるので、こんなあたりをうろついて、少し萌える。

晩飯はこんな感じで、ビールも一杯。

それからラウンジでまたビールを一杯飲んで、それから羽田行きに搭乗。こんな夜景を見ながら午後9時過ぎに羽田に到着した。

10時前に無事自宅に帰って、今年の年末ニセコは無事終了。

一夜明けて、今朝は快晴。気温は北海道に比べれば暖かいけれど、冬らしい朝。

今日は、たまった録画を見たり、ちょっと事務作業をしつつ。車を倉庫に持って行ってタイヤをスタッドレスに交換。そう言えば、この車で自分でタイヤを交換するのは初めてかもしれない。サイドブレーキが電動なので、かけ忘れてジャッキアップしたら、タイヤを外しかけたとたんに倒れて、ちょっと危険なことになってしまった。リカバリーにちょっと体力を消耗。とりあえず、小一時間かけてタイヤを交換したら、疲れ切ってしまい、家に戻ってしばらく昼寝。そんな事をしている間に、もう夕方になってしまった。

さて、明日はちょっと仕事と片付けをする予定だ。

またしても快晴のニセコ。昨日はクリスマスイブ。ここ二日ほど、まったく雪は降らず。本当に春スキーのような天気である。

景色はいいのだが、ゲレンデは・・・・。まぁ、昨日よりも気温が上がって、ガリガリ雪が少し緩んで滑りやすくはなっているのだが。

ブーツもちょっと慣れてきたので、花1を3本、花3を4本。お昼は、カリー小屋。

宿に帰ってちょっと散歩など。本当に暖かくて、春のよう。夜から朝にかけて雪になる予報だったのだが、この時点ではまったくそんな様子もなし。

雪がないので、温泉も遠出できる。昨日は新見温泉まで足をのばす。客はおらず、貸し切り状態。でも、この3月に営業終了になるらしい。

さて、帰りにショップによって、ちょっと板などを物色。本当は、そろそろ板を新調したいのだが、来年のアメリカ行きで予算がちょっと厳しいので悩んでいる。少しはき比べもしてみたいのだけど、今回はちょっと時間が無い。

晩飯を食って帰ってきたら、花火が上がっている。そういえばクリスマスイブ。

なので、こんなケーキなど。

ちょっと飲み過ぎて、昨夜は早めにダウン。そのせいか、いまいち眠れず、今朝も体調はいまいち。雪は降っているが、ちょっと辛かったので、今日は留守番を決め込んで、宿でごろごろしていた。

現在、気温が急激に低下して、雪がどんどん降り積もっている。明日は最終日。午前中のラッキーを祈ろう。

晴天の放射冷却で記録的低温の北海道。しかし、雪が降る天気ではなく、一昨日の雨でさらに積雪が減った上に、冷え込みでがりがりに・・・・。スキー場のコンディションとしてはサイテーな一日。

こうして、絵で見ている限りは、いい感じの山なのだけれど、実際はブッシュ、地肌を避けて滑るのが大変。

おまけにガリガリなので、小回りは膝に負担。だいたい、パウダー用の太板のエッジなんて研ぐはずもなく・・・・。ずるずるとずれる板をどうにかだましだまし回して滑るのは体力を使う。

おまけに、夏場に足が太ったのか、ブーツがきつくて、足が血行不良。リフトに乗っていると足が痛くなるという二重苦。一度休憩してブーツをはき直し、また滑れば多少マシにはなる。筋肉が疲れる前に、足の痛みに耐えられなくなるというのが困りものである。

今回初めての花園第三リフトの上は、ちょっと強風+雲すれすれでこんな視界。

アイスバーンになった花三の壁を二本。二本目滑走中に後から来たオージーに板を引っかけられる。コケたものの、幸いにもダメージはなし。まだまだ足慣らしなので、それくらいにして下まで降りて終了。

今日のお昼は、倶知安駅前に行って、蝦夷鹿ステーキランチなど。これがなかなかおいしい。

午後からちょっと天気は悪化。しかし、まだ雪は降りそうにない。どうやら今回の私の日程選択はハズレっぽい。

この崩れのあと、寒気が入るようだが、雪は金曜日から。願わくば、最終日の土曜の朝、ちょっとだけいい思いをさせて欲しいのだけど。

さて、今夜も、ぼちぼち酔っ払い。明日も、のんびり滑るとしよう。

ガリガリ君・・・

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昨日からの雨は、とりあえず上がって、ちょっと気温が下がった今朝。でも、雪は降らず、アイスバーンの予感。

予想通り、ガリガリ君なバーンで、足腰にきついコンディション。

とりあえず、4本滑って休憩、そのあと2本滑って終了。まぁ、このコンディションだと頑張った方だろう。

とりあえす、今日はそんな感じで終了。帰りがけに昼飯。カリー小屋が休みだったので、ここでうどんなど。

それから宿に帰って一眠りする。

それから、倶知安方面にちょっと買い出しに出かける。国道沿いから見たアンヌプリなど。

宿に戻って、温泉にでかける。夕日に染まった羊蹄山がいい感じ。

今日の温泉はここ。

ニセコ駅の脇にある温泉。ここのお湯も結構温まる。帰る頃には、日も暮れて、イルミネーションがいい感じ。

今夜の晩飯は和食系で。こんな感じの居酒屋メニュー。

いい感じになって、宿に帰って、少しまた飲んでいる。さて、明日も降らなさそうなので、今夜はまったりと過ごすとしよう。

雨・・・・

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いきなり出鼻をくじかれた雨。

それほど雪を期待していたわけではないのだけど、さすがに雨は辛い。滑る気は完全に失せて、今日はとりあえず一日、だらだらと過ごす。こんな温泉など・・・・。

まぁ、こんな日もある。現時点でまだ外は雨。夜半には雪に変わる予報なのだが、明日はどうだろうかな。

とりあえず、雪を期待して明日を待とう。

昨夜はちょっと飲み過ぎて沈没したので、日記はなし。この二日ほどは天気が良くて、完全に春スキーモードになっている。

そういえば、滞在しているコテージの前。よく見ると一台を除きナンバーが343である。これは、コテージの名前が343だったり、その由来がこのエリアを通る道道の番号だったりして、いつしか、自分の車にこのナンバーをつける仲間が増えた次第。もちろん、コテージのオーナーの車も343である。

もう粉雪はないので、天気が良くて見晴らしがいいのがなにより。昨日、今日のゲレンデの景色など。

昨日の昼飯はスープカリーなど。

昨日は晩飯でいいかげん飲んだ後に、コテージに帰ってからワインを半分あけてしまったので沈没。幸いにも二日酔いというほどの残り方はしなかったのだけど、ちょっとだるさと眠気がきつい一日。フード付きリフトはぽかぽかと暖かくて、ついつい眠くなってしまう。

今日も景色は最高。朝のうちは少し雲がかかっていたのだけれど、やがて雲も晴れて昼頃には快晴になった。

飲み過ぎのせいか、今日は体力が続かず、早めに切り上げて麓でお茶。これにて今シーズンは終了。

昼飯を食って、荷造りをしてあとは帰るだけ。とりあえず、空いた時間でこれを書いている。書き終わったら、バスの乗り場まで、ぼちぼちと歩いて行こうかと・・・。

今シーズン、スキーは3回だけだったけど、結構贅沢なスキーだったな。来シーズンはどこへ行こうか。


そんな感じでニセコをあとにして、千歳で遅い飛行機を3時間ほど待つ間に一仕事。それから、羽田へ飛んで、11時半頃帰宅。さて、明日は人間ドックなのだけど、連夜の飲み食いが祟ること間違いない。お小言覚悟で行ってこよう。

いきなり春の陽気で、そろそろスキーシーズンもおしまい。毎年の恒例、シーズン締めくくりはニセコ。ということで、朝早くから羽田へ・・・。

朝8時15分発の千歳行きに搭乗。この便はANAとAirDoのコードシェア。この紙コップは結構気に入っている。

9時45分千歳着。予約したバスまで小一時間あるので、カードラウンジで時間つぶし。しかし、スカイマークの機体はどこかしら寂しげに見える。

予約したスキーバスは客が少ないのでジャンボタクシーに振り替え。でも、通るルートや休憩場所はバスと同じ。美笛峠の道の駅。今年の積雪のなごりも、この暖かさではちょっと違和感がある。

ニセコは快晴。羊蹄山もこのとおりの姿で、すっかり春の装い。

ここも、やっぱり暖かさと雪の量が感覚的にアンバランス。

この天気では、滑る気もせず、とりあえず宿に入って、PCを広げて仕事など。夕方に倶知安に出て温泉と買い出し。倶知安温泉の窓から見た羊蹄山など。

さて、あまり気合いを入れて滑るようなモードではないのだけど、とりあえず今シーズンの締めくくりである。

今日は予報通りの快晴。とうとう最終日になってしまったのだけど、それにふさわしいいい天気だった。

こんな日は景色が一番よさげな場所、ということで、宿をチェックアウトしてから再度、ディアバレーへ行くことにした。

今日は撮影を中心に・・ということで、アクションカムで動画を撮りつつ、D750を持ち出して、景色を撮影。深い空の青と、緑と、雪の白のコントラストが気持ちいい。

今日はこんな日なので、圧雪された中級バーンを中心にかっとびながら、景色を堪能。

蓄積疲労で、足腰はちょっと辛い状態だが、とりあえず整地滑走ならそれほどパワーもいらない。膝になるべく負担をかけないように滑る。

前回ほどではないが、結局、午前中に主なリフトをほぼ乗りつくし。

景色がいいので、時々FT5を使ってパノラマ撮影など。

そんな感じで午前中に、ほぼ体力を使い切る。

で、少し早めに昼食。

で、午後は友人と別れて、私はベース方向に戻りがてら、先日から狙っていた絶景コースに向かう。

湖を望む尾根を一気に滑るこのコースは、こんな快晴の日には最高。

とりあえず、一本は撮影しながら滑走。もう一本は一気に滑った。このコースはディアバレーで唯一のゴンドラがかかっている。

とりああえず、これで満足・・・ということで、本日は終了。

駐車場へ戻って、友人を待つ間に荷造りなど。私のスキー板は昨日、岩を踏んでしまったので、ちょっと可哀相なことになっている。

でもまぁ、これだけ色々滑れれば、板も本望だろう。

で、友人が帰ってくるのを待って、それから一路ソルトレイクシティーへ移動。雪山の谷間を通るハイウエイもまた絶景。小一時間でソルトレイク空港脇のホテルに到着。ホテルからはこんな感じで雪山と離発着する飛行機が見えて、なかなかいい雰囲気だ。

さて、明日は5時起きで、まず友人を空港まで送り、それから車を返して、私は午前8時40分のLA行きでソルトレイクを後にする。LAから成田便に乗り継いで帰国する予定である。最初は雪がなくてハズレかと思った今回のスキー旅行だったが、いろいろな意味で幸運に恵まれたことには感謝したい。帰ったら、また改めて全体をまとめてみるつもりである。

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