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今日も強風のため、下のほうのリフトしか動かず。おまけに、昨日の靴ずれが悪化して、結構悲惨なことに。でもまぁ、とりあえず滑りに出て、センターフォー2本、K2 2本を滑ってとりあえず深雪は堪能。初すべりとしては、これでいいじゃなイカ、ということで、あとはまったり。

宿に戻ってみると気温はまだそれほど冷え込んではいない。でも、雪は大量に降っていて、周囲の別荘は除雪におおわらわ。雪国の暮らしもなかなか大変。

借りているコテージもこのとおりで、窓が半分以上埋まっている。

屋根雪が轟音をたてて落ちてくるので、窓が徐々に埋まっていく感じだ。ヒーターの吸気口が埋まってお湯が出ないのは困りもの。

とりあえず短い初すべりツアーはこれにて終了。照明の入ったひらふをあとに千歳へ。晩飯はちょっと貧相なうに丼

さて、そろそろ搭乗時刻。ゲートに以降。

帰ってきたかもしれない・・・・。まさか、こんな大荒れの中を帰ってくることになろうとは・・・。

快晴のデトロイト、気温はかなり低い感じで、ボーディングブリッジは結構寒い。

成田行きに搭乗、青空に離陸。上空を通過する飛行機と交差。機窓からの飛行機雲。

進路はほぼ真北。ヒューロン湖を飛び越え、カナダからハドソン湾をかすめるかなり北よりのコース。

今日の機内食。和食を選択。味は悪くない。

カナダに入ると、荒涼とした景色が広がる。眼下の湖は既に凍っている。

ふと見ると、飛行機雲の影が下の雲に映っている。飛行機の影をうっすら虹がとりまいている。

北よりルートなので、北極海の上に出る。あたりは白夜。下を見たら氷に大きなクレバスが見える。スケールがわからないが、高度1万メートルからの景色なので、相当大きな割れ目だ。

ベーリング海峡の北側のあたりでは、海面がかなり見えている。やはり北極海の氷はかなり減っているのだろうか。

ふと見ると地平(水平?)近くに半月。北極圏ならではの景色。

北極海から東シベリアを南下。シベリアはもう冬景色。

カムチャツカ半島の西側を通って北海道の真上に下りてくるコース。そのまま太平洋岸を南下するのかと思ったら秋田から日本海側へ・・・。そのまま新潟の手前から南に下る迂回コース。その原因は到着してわかったのだが、大きな低気圧2個の大嵐。

成田手前では、視界不良のため着陸機が渋滞中、20分くらい、ぐるぐると雲の中でホールド状態。でもまぁ、なんとか無事定刻には到着。しかし、日本は蒸し暑い。NEXに乗る頃には汗だくになっていた。この時期で最高気温20℃越えはちょっと異常だ。来週はまた一気に冷えるみたいだから、ほんとに体調がおかしくなりそう。時差ぼけを早めになんとかしないと、この上風邪でもひいたら最悪だ。ということで、今夜は早めに寝るとしよう。

後ろ髪・・・・

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しかし、ディズニーワールドに出張で来て2日間缶詰でそのまま帰るなんて・・・・。来年はプライベートでこよう。朝5時半のバスなので、早起きしたら、なにやらクリスマスの飾り付けが始まってる。来週はサンクスギビングだしね。

後ろ髪を引かれながら空港へ。そこからデトロイトに飛んで、そろそろ成田便の搭乗時刻。あまり時間がないので、とりあえず画像のみアップ。

さて、これから搭乗。

CSA Congress 2日目

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昨夜は結構飲んだせいか、今朝は7時半まで寝てしまい、ちょっとぎりぎりの起床。今朝は、目覚ましセッション(ベンダセッション)があって、Googleのセッションを聞いてみた。まぁ、例によって自慢話に終始していたのだけど、それなりに潤沢なリソースをつぎ込んで、セキュリティを固めているのはわかる。セキュリティチームが250人体制というのは、その十分の一でいいからうちに、いや日本にくれ、といいたくなったのだが。(苦笑)で、それからキーノート。

今朝のキーノートはZSCALERのCEO。なんとなく宣伝っぽい感じの講演だったのだが、モバイルも含めて、ネットとの接続点は会社が制御できないほどに増えてしまっているのは事実。会社の社員数だけインターネットとのゲートウエイが(事実上)存在しているというのは、あながち誇張でもないかもしれない。まぁ、だからセキュリティもクラウドで・・・・というあたりから完全に我田引水になっていたのは残念だが、まぁ、ひとつの切り口ではあるだろう。

昨日も含めて、あまり技術的に突っ込んだようなセッションは少なく、どちらかといえばマネジメント系のほうが多い感じ。今日はパネルセッションを中心に聞いたのだけど、クラウド事業者を選択する際、米国ではセキュリティやガバナンス関連の開示の多さがひとつの基準になるようだ。事業者のセキュリティやシステムの運用状況をユーザ側(の管理者)が常に把握できるようなしくみがほしいというのは、わかる気がする。結局、なにかあれば選んだ利用者側が責任の多くを負わなければならないのだから。そういう意味では、日本のクラウド事業者はかなり寒いなと思う。先日のJNSAの日韓シンポでの発表にもあったのだが、日本の事業者のこうした開示は、米国の事業者に比べて極端に少ないのが実際だからだ。昨日の話なども含めて、やはり日本のクラウドはガラパゴス化しつつあるのではないか、という不安が大きくなった。そもそも運用コストを減らしたいのに、あれこれ根掘り葉掘り聞いたり調べたりしないと、管理状況がわからないようでは、ユーザにとっては本末転倒。事業者側から積極的に開示する姿勢が必要なのだろう。別の意味で、日本に入っている米国系はどうだろう。日本の因習をたてに、米国では開示される情報を出し渋るようなことをしていないだろうか、というのもチェックが必要だ。外資系の日本法人には曲者も多いので。

朝方は雲が多い感じだったのだけど、昼ごろには晴れ間が広がって、外の気温が結構上がっていたのだけど、中は冷房がきいて寒いくらい。上着がないとちょっと辛い。午後のセッションで面白かったのはこれ。

ユーザ V.S ベンダの戦い?。中身は、アウトソースに際しての基本的な考え方についてのもの。参加者にユーザサイドの人が多かったので、あれこれ活発な議論になった。RFPでセキュリティの要件をきちんと提示するのは基本で、その回答提案の吟味の仕方とか。たとえば、RFPの文章をコピペして、それに全部 'Yes' で回答してくるようなベンダは危ないとか。そんなベンダは、プレゼンさせて、あれこれ質問してボロを出させるのだとか。あとは、実績ベースで、それが可能であることを説明できないベンダはダメとか・・・・。一方で、RFPを出す側も、ベストプラクティスにたよるのではなく、正味のところで自分たちが必要な要求を書かないとダメとか。日本人にとっては耳が痛い話ばかりだが、一方で、米国でもベンダというのはそういうものなんだなと、ある意味納得。でも、こういう場所に出てくるユーザはたぶん、ずいぶんしっかりしたユーザなんだろうね。

それからクロージングキーノート。クラウドに関する7つの禁句というような感じのプレゼン。クラウドでよく出てくるキーワードをあげて、それに関する間違いを考えるというような内容。最後のほうのスライドに意外な絵が・・・・・。

どーも君ってこんな凶暴なキャラだったっけ?

2日間のコングレスもこれでおしまい。CSAの人たちとちょっとお話して挨拶をし、ホテルに戻った。いい感じの夕暮れ時。

ふと見たらホテルのロビーにこんなものが出来ていた。そろそろクリスマスモードかな。子供たちがまわりに集まっていて、大人はカメラをかまえているという感じでファミリーモードな感じだ。

それから日本組の人たちで食事して、今回の予定はすべて終了。あとは帰るだけだ。ちょっと酔い覚ましに庭を散歩。遠くで花火の音がしている。

さて、明日は8時半のフライトだが、ホテルでのMagic Kingdom Expressのピックアップは5時半。早起きしないといけない。たぶん4時半おき。まぁ、あとは寝て帰るだけなので。とりあえず、寝過ごさないようにしなくては。ということで、おやすみなさい。

CSA Congress

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さて、今日からCSAコングレス。会場のDisney Yacht ClubはEPCOTエリアの中にあるリゾートホテル。こんな感じで、おとぎの国っぽい。

朝のキーノート会場。CSA代表のJimの姿もみえる。

今朝のキーノートは、最近のサイバー攻撃関連の話とクラウドの関係とか・・・・。即時利用、即時解約、リソースの即時追加や削除などAgilityやElasticity のないサービスはプライベートといえどもクラウドとはいえないね、という日本の「なんちゃってクラウド」プロバイダには耳の痛い話とか、APTは標的型メール攻撃のことを言うんじゃないよ、とか、やっぱり世界の常識はこっちだよね、というのを再確認。

午前のセッションでは、クラウドのインシデント対応の話とか。でも、事業者との責任切りわけとか、とにかくモニタしろ的な聞き飽きた話でちょっとがっかり。

お昼は、各地の支部の代表メンバーが集まってのランチ。自己紹介とかしながら、各地の状況報告など。

午後からは、ビッグデータのセキュリティ関連の話とか、セキュリティとビジネスのバランスの話とか・・・、前者はなかなか面白かったのだけど、後者はなにやら教科書どおりのことを述べただけにとどまって、不満が残る講演。言うように行ったら苦労はしない。一度やってみなさい、といいたい内容。でも、面白かったのは、「とりあえずNoという」セキュリティ屋のマネだけはしないように、というくだり。やっぱ、どこの国にもいるのだね、こういう人種が。

昼休みとか、休憩時間にちょっと外を歩いてみる。こんな感じで花が多い周辺。

会場は結構にぎわっている。国際色も豊か。欧米系も多いが、アジアも日本、韓国、中国あたりからそれなりに参加している。

ちょっと時差ぼけと格闘しながら、早くも夕方。

夜は展示会場でレセプション。ここでビールをちょっと人だ後で、日本組み何人かで晩飯に。ヒルトンホテルにある日本食屋さん。

ホテルに帰ってからバーでちょっと一杯引っ掛けたのだけど、たのんだカクテルになにやら光る氷状の物体。3色のLEDが入った角氷風のプラスチック。これはなかなか面白い。

さて、明日も一日こんな感じの予定。

これは、デンバーのホテルのロビーでみた黒電話風のプッシュホン。さすがに、いまどきダイヤル式はないのだが、この雰囲気はちょっとレトロな感じでいいかも。

昨夜は、あまり眠れず、時差ぼけは二日目がきついといういつもどおりの状態。この先の時差も考えて5時に起きて、一仕事。外をみたらそろそろ日の出時。

とりあえず、シャトルを予約していたので、8時過ぎには空港着。10時半過ぎのフライトまで、ラウンジで時間を潰そうと思ったら、デンバーにはデルタのラウンジがないらしい。しかたがないので、コンコースのレストランで朝食がてら休憩。Cターミナルの中央部はこんな感じになっている。

それからメンフィス行きのCRJ700に乗り込み、南東へ。例によって広大な大陸上空の移動。

広角レンズのでいではあるけど、地平線が丸く見えるのに違和感がないほど、広大な土地。やっぱ、せせこましい日本とはちょっとスケールが違うな、この国は。

そしてメンフィス。歴史のある街、ジャズの街・・・・でも、今回はほとんど待ち時間のないトランジット。ゲートがずいぶん離れていたので、乗り継ぎのゲートについたときにはもう搭乗がはじまっていた。

ここは、それほど(アメリカ的には)大きな空港ではないけど、昔のNWのハブだったところ。デルタが大きなターミナル一個をまるまる占めている。天気はあいにくの雨。

オーランド行きはA320。小型機だが、CRJに比べると広く感じる。そしてまた1時間半ほど。今回は、眠気に襲われて爆睡モード。オーランドに着いたらちょうど日没。なかなかきれいな夕焼。

さて、CSAコングレスの会場はディズニーワールドのEPCOTエリアの中。Magic Kingdom Expressという無料バスがあるのだが、予約を忘れていて、とりあえず荷物をピックアップしてから受付へ行ってみたら乗ることができた。これは、あらかじめ予約しておくと荷物のピックアップも不要で、ホテルに直接運んでもらえるらしい。帰りもホテルでチェックインしてそのまま・・・。さすが、ディズニーワールドのお膝元である。思うにここは休みをからめてプライベートで来るべきだったか。(苦笑)

ホテルに着いたころにはとっぷりと日も暮れていた。気温はやはり暖かい。しかし、ホテルの部屋は冷房効きすぎ。早速冷房を切って部屋をあたためる。

とりあえず、先に来ているはずの日本支部のK氏と連絡を取ろうとしたのだけど、電話がつながらない。しかたないので、飯を食いに行くついでに、ちょっとバーをのぞいたらK氏発見。そのまま、CSAのコアな人たちと一緒に食事をすることになった。なかなかみんなフレンドリーで、話しやすい人たち。いい雰囲気だ。

さて、明日、明後日の内容が楽しみ。気がついたらもうこんな時間になっている。考えてみれば、また2時間時差が増えているのだからしかたがない。そういえば、今日は昼飯を食わない間に夜になっていたから。

さて、今夜はそろそろ寝ますわ。

世の中狭い罠

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デンバーは朝からいい天気。ちょっと寒いけど雪とか降ってないから毛糸のセーターと上着でなんとかなる状態。

とりあえず、ホテルから訪問先の会社まで徒歩で・・・。だいたい予想通りの距離。

午後3時ごろまで打ち合わせ、その後ちょっとあたりを案内してもらう。実はこの赤レンガはスポーツ用品店。土地柄、スキー用品がたくさん。しかし、や、安い・・・・。ただでさえ安いのに、円高だと、かなりここは危険なお店。なんとか踏みとどまったが、もう一回来る機会があったら、きっと何か絶対買ってるだろう。

それから、ちょっと町外れのモールまで行って、ビールを一杯。ここも危険な場所。なんとか衝動買いは自重。

夕食はステーキ屋さん。久々にアメリカ肉を堪能。ワインも美味しい。まずはピノ。

それから、カベルネ、いずれもナパのワイン。いいかげん酔っ払い状態で話に花が咲く。訪問先の日本担当スタッフの人たちが相手だったのだけど、例によって、知り合いの輪は重なっている。本当にこの世界はsmall worldである。悪いことはできない、というか、そういう話はみんな共通なんだなと改めて認識。いやいや、今回はなかなかの収穫。

いい感じで酔っ払った、いや酔わされた?いや、自分で酔っ払った?、でもやっぱり外の世界を見ている人たちの日本観って似てるなとあらためて思う。いいところも悪いところも。

とりあえず、デンバーの用事は終了。明日は一日かけてフロリダへ移動。こちらどんな出会いがあるのか楽しみだ。

デンバーなう

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2時間弱のフライトでデンバー着。しかし、荒野だ・・・・空港の周りはなにもない・・・。地平線が広がってる。

乗り合いシャトルをミネアポリスから予約しておいたので、それでダウンタウンのホテルまで。日曜日のせいもあるんだろうけど、午後5時でもう街中は閑散としている。ビル街の密度もまばら、人影もまばら・・・。田舎だ。(笑)

ここが今日明日と泊まるホテル。結構、中は綺麗でしゃれた感じだ。最初、別のホテルに泊まる予定だったのだけど、ちょっと評判がいまいちだったので変えたしだい。この閑散とした街の雰囲気からして正解だったよう。

ベランダからの街の様子もこんな感じ。ちょっと暗い感じがする。とりあえず、ちょっと資料をまとめてからホテルのレストランで食事。勝手のわからない街で、この雰囲気だと、あまり外にはでたくない。

とりあえずビールで何があるかと聞いてみたら、アバランチというのがあったので頼んでみた。さすが雪国。雪崩とはいかにも酔いそうな名前だが、結構美味しかった。

飯を食って部屋に戻ったら月が昇っていた。

夜は冷えそうなので、今夜は暖かくして寝よう。ここから訪問先までは徒歩10分くらい。明日は一日打ち合わせで、明後日はフロリダに移動の予定。さて、今夜はもうちょっと引っ張ってから寝るとしようか。

とりあえず、無事にミネアポリスまで到着。飛行機を出た時の空気が冷たい。まだ雪は降っていないようだけど。成田を出てからは、ところどころゆれながらも順調な飛行。

雲が渦を巻いてるのは風のせいかな。この先に低気圧があったはず。

コカコーラの紙ナプキンは温暖化防止。白熊さんの絵だったり。食事後はデザートはパスして即就寝。なんとなくいつもよりは眠れた感じだろうか。やがて、アラスカをかすめたあたりで夜明け。

朝食はこんな感じでチーズオムレツとハム。

やがてミネアポリスに接近。雲が多いのは、もう冬の気候だからだろうか。

で、無事に到着して、ラウンジで乗り継ぎ待ち中。とりあえずコーヒーがぶのみで眠気を抑えている。それなりに寝たとはいえ、日本は朝の4時だし。さて、あと1時間ちょっとでデンバーに向けて出発。デンバーは寒いだろうな。雪が積もったりしていないといいのだけど。

さて、それではまた。

成田なう

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今日から高飛び。少し早めに家を出た。横浜からN'exで成田まで。錦糸町あたりからのスカイツリー。

とりあえず、成田到着。しかし、なにやら今日は大混雑。12時頃はセキュリティが長蛇の列。昼飯を食っている間に落ち着いたのだけど、この時間になってラウンジも混み始めている。

しかし、円高実感。3万円で$375か、なんとなくお得感いっぱい。なんとなく無駄遣いしそうな予感。

今回は今年はじめての「業務上」国外追放となる。たしか、出国はこれで5回目なのだが、これまでは全部プライベート。今年は少し遊び過ぎたかも。まずはミネアポリス経由でデンバーへ。ちょっと戻る感じだが、この便が一番安かった。デンバーは今回お初。それから南東へ飛んで、フロリダへ。オーランドで開催のCSAコングレスに参加。一応、日本支部の幹事でもあるので、とりあえず他の支部の人たちとも、あれこれお話できたらと思っている。もういちど日本の「クラウド」が世界的に見ると変態であることを確認してみるつもり。(笑)

しかし、ちょっと早すぎたか。既にビール4杯・・・・。グラスが一回り小さくなって、あふれない様にサーバの設定も量が少なめになっているせいか、なにやらいつもよりも頻繁にビールサーバー通い。さすがに、ちょっと酔いが回り始めている。まぁ、乗ったら寝るだけだし、それもいいか。

それでは、行ってきます。

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